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悪口は書かない

旅行記 活動記録 雑記 その他

170125〜170127 水戸旅行 2日目〜3日目

旅行記

 

6:30に起きた。シャワーを浴びて全部荷物をまとめて7:30に朝食会場へ。8:20の電車に乗りたいから巻きで食べる。バイキングは和洋中あったけど、夜食べたカレーがまだ胃のなかに残っている気がしたので、和食をメインに少しずつおかずをとった。あとオムレツは頼めばシェフが焼いてくれるって書いてたので頼んだ。スクランブルエッグよりオムレツのほうが食べやすくて好き。

 

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おかずは左上からひじき、ミートボール、赤魚の塩焼き、ミニトマト、ほうれん草の炒め物。味噌汁はしじみ。ご飯は茨城産。ご飯おいしかった。こういうとこで食べる少し固めのご飯好き。
オムレツは5分くらいで来た。

 

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おむ

 

バター香るふわとろ♡オムレツではなく、ふわとろで美味しいんだけど恐らく普通のサラダ油で作られてて、ご家庭の味。良い意味で。今までいくつかライブ感のあるオムレツを食べたけど、これはびっくりした。家かよってつっこんだ。おいしかったけど。
あと栃木県産のとちおとめで作られてるいちごみるくがあった。ほのかな酸味と甘みがあって、そこらへんのいちごみるくとは比べ物にならないやつだった。濃い。

 

 

ホテルを出て宇都宮駅に。


詳細は割愛するけれど、簡単に言えばここで

で ん し ゃ ま ち が え た

 

余裕を持って行ったのに、同じ発車時間の別の電車に乗って南に向かうつもりが北に向かっていた……。


途中で気付いて戻ったので、9:36宇都宮発の目的に向かう電車には乗れた。時間のロス。一人旅だしあまり気にしないけど。

 

その後は無事に乗り換えを済ませて、ここに来た。

 

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そう、ここはみんなだいすき大洗。

さて、目的地に行くためのバスの発車時間までまで1時間ほどある。徒歩で行ける範囲に観光でもと思って、大洗マリンタワーに。マリンタワーは時間がなくて展望台へは上がれなかったので、1階のお土産売り場だけ見た。海岸沿いだし下からでも海は見えるでしょって思ってたらフェンスやコンテナがみっしりと並んでた。展望台に上がらないとあまり意味がなかった。残念。
来た道を戻ってキョロキョロすると、途中途中のお店にはありがとうガルパン!のぼりがいくつもあることに気付いた。良いなぁ。

 

 

駅前に戻って、バスでアクアワールドへ。

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バスがかわいい

 

当日200円で乗り放題の海遊号。観光地をぐるっと回れるのでお得。

 

大洗駅前の売店で割引かれた入場券を買っていたので、券をもぎってもらってアクアワールドに入場。
早速入った右手には「ショーは14:00から」という文字。水族館でショーを見ずして何を見るのか。この時13:30。ショーの入場は開始30分前からで案内のおじさんが入場できますよとしゃべっていたので、会場の様子を伺ってみる。人がいなかった。戻って順路を進む。

 

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浮いては沈むエイ

 

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目が合う

 

 

順路から抜けてショーが始まる5分前に会場入ると、それなりの客入り。でも水がかかるゾーンには誰もいない。これは行くしかない……と思ったけど、どセンターの最前ではなく右端の3列目に。水がかかってもそれなりかなっていう考え。

ショーはとても良かった。バンドウイルカのはなちゃん、オ……なんとかイルカのももちゃん。アシカのナッツくん。豪快なジャンプもすごく良かったんだけど、調教師の方々が気を使ってくれたのか、水しぶきが激しいジャンプは中央から左側でやっていた。一番水しぶきが上がったジャンプでは、センターの水しぶきがかからないゾーンにいる人のところまで飛んでいて悲鳴が。最もステージに近かったわたしは1mlもかかってないのに……。25分のショーはとても楽しかった。


この後また入り口に戻ったら、15:00から水族館探検ツアーができるという案内を見つける。せっかくなので総合案内でツアーの予約をして軽く説明を受けた。5分前に集合すればいいということだったので、あと30分ほど時間があった。ショーの前に中断したところまで進んで、また順路を辿る。

 

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クラゲたち

 

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目が合う

 

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マンボウを捕まえるダイバーさん

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カゴにin

 

 

ツアーでは最初にサメの水槽を上から見て、サメの歯は7日から10日で生え変わるという知識を得た。あとサメの水槽を掃除する時に大きな格子のかご?を背負っていくんだけど、実は塩ビでできてて軽いけど防御性能はほぼないらしい。万が一サメに格子をかじられたらひとたまりもないのでは?と思うけど、サメは頭が良いからかごを視認して、かごを避けて泳ぐ。で、サメの何がこわいかと言うと、水中で泳ぐサメとぶつかると人間の骨は簡単に砕けてしまうらしい。掃除に夢中になって後ろからサメにぶつかられると……こわい。しかもサメ肌だから骨も皮も大変なことになってしまうのでは。こわいよー。


その後出会いの海という一番大きい水槽に行って、キャットウォークに。高いところが苦手なので手すりをがっちり掴みながら、わたしは1万匹のマイワシの魚影をしばし観察。大きな魚が近づくと綺麗に避けて泳ぐので、見ていて飽きない。でも本魚たちは食われる!という危機感で泳いでいると思う。

 

マンボウの餌やりを眼の前でやってくれるのだけど、マンボウって意外と頭が良い。水面からマンボウお世話係さんが手を入れると、マンボウがわらわらと寄ってくる。そして小さいマンボウは、小回りが利くし素早い。あんなに素早いマンボウは初めて見た。感動した。
マンボウは一匹一匹お世話係さんが見分けて、個別にエサの量を調整しているらしく、担当していないマンボウが来ると違うよーと言う感じでエサを出す手を引っ込める。そうするとマンボウが恨めしそうに水面を見つめてくるの。かわいい。マンボウと係さんの息を合わせないとマンボウがご飯にありつけないということで、係さんがマンボウの口に手をつっこんで半ば強制的にエサをやっていたシーンも。


その後、巨大なボイラー室のような空間を抜けて、イルカの水槽へ!!!かわいい。とかくかわいい。人間を水中からじーっと見てくるイルカとか、エサ貰うたびに壁をペチペチ叩いてうれしそうなイルカとか、もうかわいいの。

イルカのプールを出て出口へ進む。楽しかったツアーもあっという間。最後にツアーのお姉さんが「ツアーの案内役は10人くらいいて、みんな解説するポイントが違います。イルカを毎回見られるわけではないけど、ぜひ複数回きてください」ということを言ってきたので、また来たい。

 

ツアーを出るとそろそろ水戸に行く時間だったのでバスと電車の時間を確認して、回っていないところをぶらぶら。
初めてのドクターフィッシュ体験。

 

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わらわら

 

 

周りの子どもたちに混ざって手を突っ込んだら圧倒的にわたしの手にフィッシュが集まってきて恥ずかしさと申し訳なさが。しかも一生懸命わたしの手に群がってきてくれるフィッシュを邪険に扱うこともできず、30秒くらい手を抜けなかった。


一通り展示を見終わって、バス乗り場へ。4分遅れでバスがきた。駅の近くでバスを降りて電車に。
ここでは乗り間違えませんでした。


水戸駅に戻ってきて、ホテルにチェックイン。水戸の宿泊はホテルみまつアネックス。とにかく安かったし、旅の最たる目的のライブ会場から近かったので選んだ。

 

 

ライブについては割愛。最高だった。

 


その後とにかくお酒を摂取する必要性を感じたので、あんこうでも食べに行くか!と思ってたけどそんなにお腹空いてないしあん肝はあまり好きではなかったことに気付いて、ホテル近くのワインバー的なお店に。

 

 

チーズ盛り合わせ、エビのアヒージョ、サングリアを頼む。

 

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色んな味

 

 

エビのアヒージョは熱々を食べたくて写真を撮る前に食べてしまった。直径10cm(目測)の器に行儀良く丸まったエビが9尾みっしり……。フォトジェニック、だった……。写真なし。
アヒージョは少し複雑な味。んおいしい。油にはなんか色々沈んでて、何かは分からないけどうまみの素なのだろうと考えて終わった。にんにくととうがらしはわかった。
パンは結構大きくて(縦は10cm、横は5cm、高さは2cmくらいの目測)、それが4切れ。油をじゅわじゅわ染み込ませて食べるパン最高。
サングリアの飲み終わって、なんか白ワインをいただいた。ワインはサッパリわからないけど最近おいしいと思うようになってきたので、勉強したい。


あとラストオーダーギリギリで男性客が「デザートは今日何があるのー?」と聞いていて、内心『わたしも!!!』と叫びたい気持ちになったけど留めた。何故なら帰ったらチーズケーキが待っているから。でも今日はフォンダンショコラ(この時一個だけ)、クレームブリュレ、バナナケーキというラインナップで、とても美味しそうだった。うううう。

 

 

お店を出て、なんか小腹が空いてる気がしてデイリーヤマザキに寄る。帰ったら食べるものはあるんだけど、酒飲めば何でも食べられる気がする。もちろんそんな気がするだけで、この後胃袋は白旗を上げることになる。
デイリーヤマザキは楽しい。なんかIHの上に大鍋が置いてあって、中身はおでん。しかも鍋は二つ。酒を飲んだ後のこの汁物の誘惑には勝てないよね。はんぺんとだし巻き卵に汁だばぁして160円。安ぅい。

 

 

ホテルに着いて23:20頃。テレビをつけたらアメトークの鉄道回。何となく流しながら残りのカレーとおでんとアサヒスーパードライを、いただき……、それぞれ一口くらいで眠くなってそのまま寝てしまった……。おでんは煮詰まって濃くなっていたのでわざわざお湯を沸かして丁度良い濃さにまで調整したのに。何たる。しかもまたケーキもマリネも食べられなかった。

 

 

起きてダラダラしてから朝食。大皿に盛られた納豆の山にちょっと引いた。
部屋に戻ってから昨日の残りを食べるために量は控えめ?にした。

 

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部屋に戻って残りのカレーとおでんと少し炭酸とアルコールの抜けたスーパードライをいただく。

 

 

チェックアウトして水戸駅へ。

水戸駅北口から400mで水戸中央郵便局っていう大きい郵便局があってとても便利。その代わり駅ビルやその周辺にゆうちょatmはない。

 

水戸駅前のリーガルでセールをやっていたので、入ってみる。セール品は40パーセントオフ。安ぅい。最近靴不足に悩まされていたので、この間の一目惚れショートブーツのように衝動買いはしまいと思ったけど。

けど。

…………履いた時のシルエットが可愛くてですね……。
パッと見た時は可愛いなと思っただけなんだけど、履いて横から見た瞬間買うしかなかった。
お家に帰ってから磨くのが楽しみだったんだけど、このあと何故か色々忙しくて3週間ほど放置。まあ実際履くのは雪がなくなってからだから3ヶ月も先になってしまうんだけど。

 

 

水戸駅前で秋田にはなさそうな服屋さんで少し服を買って(店内全品70パーセントオフでしかも可愛かった)、宇都宮へ戻る。また来ます、水戸。

 

 

宇都宮では27分くらい乗り換え時間があったので、初日にイートインで餃子を食べた青源で持ち帰りの餃子を買って、ビールを買って、帰りの新幹線で完食した。初日に買ったマリネとケーキもここでやっと完食。おいしかったしお腹も壊してないので大丈夫。


そして無事に家に帰り、夜は地元で飲み会。あまり接点のなかった中学校の同級生もいたんだけど、お酒の力を借りて仲良くなった。よかったね。

 

 

という慌ただしい3日間だった。次の日休みにしておいてよかった。疲れてめっちゃ寝たもんな。
今度は2月の東京徘徊記録になると思う。というかむしろ今これを書いてるのが東京に向かっている電車内……。2日目の後半はあっさりめに書いてるというか、時間が経って色々忘れてる。何のためにブログを始めたのか。

 

東京記録はあっさりになると思うけどまた更新する。

以上。

170125〜170127 宇都宮水戸1日目

旅行記

旅行記

 

 

1月26日に水戸でライブがあったので、どうしても行かなければならなかった。非番と有給と休みを駆使して4日間自由な時間を得て二泊三日の水戸旅へ。

水戸には一回行ってみたかった。

 

 

 

そして当日。

 

非番でよれよれのままお家に帰ってきてシャワーを浴びてお昼ご飯を食べて無事電車に乗車。

電車に乗っている間、旅のしおりを頭で作る。

この時まだ「ライブに行く」以外の時間は完全に自由時間で、何も決まっていなかった。

ザ・行き当たりばったり。

 

 

ホテルも取っていなかったのでとりあえずネットでホテルの予約をする。

ここで2連泊の予約が取れない。困った。まあ手間がかかるのはしょうがない。別のホテルに泊まろう。

しかし26日は予約できたけど、25日(つまり当日)の予約が取れない。お高いところすらない。困った。

 

うんうん唸りながら茨城の宿を探す。

その時わたしの頭の中に天啓が!(大袈裟)

 

そうだ、宇都宮に泊まろう。

 

ネットで探すと、丁度良く予約が取れるホテルがあった。初日は宇都宮に泊まることに。宇都宮経由で水戸に行くのは決まっていたので、行程には問題なし。良かった。

 

しかもわたし、餃子が好き。ホテルの予約を取ってからどこで食べようか色々考えつつ乗換えをして、宇都宮へ。

 

 

18:00頃宇都宮到着。

 

まず荷物を置くためにホテルへ。
宿泊はホテルニューイタヤ。思ったよりホテルが大きいしビジネスマンが多数出入りしていてたじろぐが、チェックイン。部屋の写真なし。
女性向けアメニティは嬉しいラインナップ。あとWiFiが強くてありがたい。
とりあえず荷物を置いて外に出た。

 


駅まで戻ってきて、駅ビル パセオの青源へ。餃ビー♫ということで「お手軽セット(840円)」を注文。ネギ味噌焼餃子(420円)、ビール(490円)にピリ辛こんにゃくが付いてお得なセット。

 

店員さんに「ビールはいつ出しますか?」と聞かれたので「最初にお願いします」と即答。
最初にビールだけ出てくるんだけど、店員さんがやけに恐る恐るジョッキを置くもんだから『慣れてないのかな?あんまり溢れるような泡の感じでもないけど』と思いつつ早速一口飲んでわたしもジョッキを置こうとしたら、ジョッキが全然置けない。何故ならジョッキの底に薄ぅい氷が張っていて、テーブルのビニール素材の上をスライドしていく。ひとりでに動くビールジョッキに少し笑う。
洗って乾かす時間を置かないとこういうことになるんだよな……と考えているとこんにゃくも来る。このこんにゃく、とても辛い。おいしい、けど辛い。辛いのが苦手な人は食べられないレベル。

 

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スライド系ビールとこんにゃく

 

 

少ししてネギ味噌焼餃子が到着。

 

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ネギ味噌焼餃子

 


フォトジェニック。

フォトジェニックっていう単語は最近覚えたばかりなのでたくさん使いたい。

餃子おいしい。この味噌だれおいしい。結構しょっぱい。特に辛いわけではない。たまに少し辛いかな?くらい。もう一皿頼みたくなった。ビールをどんどん盗まれる。その上でご飯も食べたくなる。
周囲を見ると、一人客多数、しかも女性の比率が高い。そしてみーんなネギ味噌焼餃子セット(餃子+ライス+漬物で740円くらいだった)の小ライス(セットから70円引き)。このオーダーは宇都宮女性の頼み方なのか。早く教えてくれれば……。

 

 

餃子を食べ終えてパセオを物色。宇都宮パセオは面白いお店が多い。バレンタイン前ということで関連のものを店前に置いてる。季節によって置いているものが変わるのは楽しい。


日替わりで違う店のパン屋さんのパンを並べているけど、お土産とかそういうものも売っている何でも屋さん(長い)でチーズ屋さんのチーズケーキと、お野菜とタコのレモンマリネを購入。もちろん夜のホテル用。しかしここで買った選択は半分正解で半分間違いだったと後々学ぶことになる。

 

あと成城石井でアップルサイダー(アルコール入り)を買う。

 

 

この後駅から少し離れた居酒屋へ。
割愛。

 

 

ホテルに戻って休む。飲むぞ〜。でもマリネとケーキしかない。それでは足りない感じの腹模様。
そうだ、ホテルから60mくらいのところにカレー屋さんがあった。持ち帰りもやってた。メニューは分からないけどググったらお店は22:00まで。この時21:30。やばい。コートだけ羽織ってとりあえず行く。
心持ち早足でカレー屋さんへ。入ると外人さんが二人厨房にいたので、「持ち帰りはまだできますか?」と聞いたら「できます。どれにする?」「辛さは?」とメニューを見せてくれたので、キーマの中辛にした。店内で食べると色々メニューはあるみたいだけど、持ち帰りはシンプルに600円のカレーのみで、チキン、ポーク、キーマ、ダルから選べるシステム。わかりやすい。辛さは甘口、中辛、辛口、さらに辛いやつという感じだった気がする。
注文してぼんやり立っていると、入り口に一番近いテーブルにいたおじさん二人が「座って待っててください!」と言ってきて、誰だよと思いつつ礼を言ってカウンターに座って待ってた。二人のおじさんが難しい話をしてたのを聞きながらカウンターでぼんやり。
10分ほどで出てきて、カレーを受け取ってお会計をするとレジにはさっきのおじさんの片割れ。『この人店の人かよ!!』とつっこみながら600円を出してホテルに戻る。

 

 

さて、カレー。袋にはアルミホイルで包まれた何かが二つ。一つ開けるとカップいっぱいの熱々カレー。もう一つを開けると、くるくると巻かれたナンが。これも熱い。そして思ったより大きい。

 

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真ん中はマリネ

 

 

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開封

 


ナンを引きちぎって、とりあえずナンのみを食べる。おいしい。ほのかに甘くて香ばしい。これは期待できると思いつつ再度ナンを引きちぎってカレーを付けて食べる。めちゃくちゃおいしい。丁度良い辛さ。こんなに丁度良い辛さのカレー久々に食べた。辛いけど後味はスパッと切れる辛さ、スパイスの深みある味わい。これは大正解。わたしがゴローちゃんだったら勝利BGMが流れて完食する流れになる。しかしわたしはゴローちゃんじゃないので、カレーを7割くらい食べたら眠くなった。あれ、マリネもケーキも食べてない上にカレーも残ってしまった……。まあ良いや疲れてるし寝よ!!ということでカレーをとナンアルミホイルに包みなおして冷蔵庫に入れて寝た。

 

1日目終了。